連続通話とはBONX Gripを使用して、BONXアプリおよびBONX for BUSINESSにおいて連続して通話が可能な状態が保持できる時間を指します。

また、連続通話7時間の前提となる測定条件は以下の通りです。

BONXのみを起動している状態で、トークルーム内において、1対1の会話で、音量が中程度のとき、話す:聞く:沈黙=15分:15分:30分=1:1:2の場合に連続通話7時間が可能です。

これは、通常の会話が自分が話す時間と、他人が話す時間、その間の沈黙の時間の比率の研究結果に基づくものです。

※なお、同時通話人数が増えると会話の量が増え、沈黙時間が減るため、電池の消費速度が早まります。また、寒冷地での使用、スマートフォンによる音楽の同時再生(iOSのみ対応)や電話にBONX Gripを使うことによっても電池の消費速度が早まります。このように、ご利用の環境やシーンによって、連続通話時間は変化いたします。

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